変わる情シス 2026 夏 「AI格差」を乗り越え自走する現場をつくる

基調講演1-1 個の力を全体に!自分も周りも
笑顔になれる情シスであるために

株式会社マキタ執行役員 情報企画部 部長高山 百合子
基調講演1-2 「AIに詳しい人ゼロ」の中小企業が、
年間2247時間削減できた方法

アイニコグループ株式会社JS事業部DX推進課/リーダー中村 結衣
基調講演2 中小企業を狙うサイバー攻撃
-AI時代の価値創造を支えるサイバーセキュリティ

ビットフロー・マネジメント株式会社代表取締役原 一矢
基調講演3 ランサムウェア被害の教訓
~全てを捨てて挑んだ再構築と、被害企業の
情シス責任者が語る『真の事業継続』~

Cyber Governance Lab株式会社代表取締役社長達城 利元
基調講演4 システムの管理から、
情シスの役割はどう変わるのか?

雪ヶ谷化学工業株式会社総務部/情報システム管理スドウ タケシ
基調講演5 現在推進中だからこそ話したい!
AIサポートデスクへの道

株式会社出前館IT本部IT戦略部IT&オフィスサポートグループ グループマネージャー糸山 堅太

参加特典
視聴&アンケート回答で Amazonギフトカード プレゼント
※条件の詳細は視聴ページ内にある案内をご確認ください ※AmazonはAmazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です

「中小企業だから」を
言い訳にしない
老舗企業の
DX推進ノウハウ

被害企業が語る
ランサムウェア攻撃の
教訓

「IT部門」なしでも
やり遂げた
AI変革の道のり

単なる便利な道具から私たちの代わりに仕事を進めてくれる頼れるパートナーへ、AIは日々進化を続けています。しかし、多くの中堅・中小企業がいまだに旧来のやり方に留まり、変化を追い風にできずにもがいています。IT活用力の差は会社が生き残れるかどうかの境界線。様子見を続けている間に、ライバルとの差は埋められないほどに広がってしまいます。

本イベントでは、AIが当たり前に現場を支える未来を見据え、情シスが「システムのお守り」から脱皮して現場を動かし、競合に先んじるための具体的な方法を提案します。

開催概要

名称
変わる情シス 2026 夏
「AI格差」を乗り越え自走する現場をつくる
会期
2026年9月14日(月)~9月18日(金)
形式
ライブ配信セミナー
主催
ITmedia エンタープライズ
ITmedia ビジネスオンラインキーマンズネット
参加費
無料
対象者
中堅中小規模のユーザー企業の経営者/経営企画、DX推進担当者、情報システム部門、セキュリティ担当者など

※申込の締切は 2026年9月18日(金)14:00 までとなります。

参加申込する
アイティメディアIDへの登録・ログインが必要です
登録済の方はこちら

プログラム

Day1 9月14日(月) 情シス起点の変革

中小企業がAIを味方にすることで「人手不足」という積年の課題を克服して攻めに転じる好機が到来しつつあります。しかし、せっかくの新しい技術も現場に納得感を持って受け入れられなければ定着しません。AIと共に歩む組織文化を醸成する伴走者として、情シスは何をなすべきか。具体的な戦略を提示します。

基調講演1-1 9月14日(月)13:00~13:30
個の力を全体に! 自分も周りも笑顔になれる情シスであるために

ITも情シスも「上手く使われる」ことで最大の力を発揮し、現場や組織が自走を始めます。AIもアプリもデータ基盤も「情シス」も、目指す目的は同じ。AI不在には戻らない世界に、情シスたちはどう立ち回ればいいのでしょう。現場と一緒に「おおっ!」「やった!」の笑顔を生む、私たちのお話をさせていただきます。

株式会社マキタ
執行役員 情報企画部 部長
高山 百合子 氏複数社経験後、2005年設計部事務職として株式会社マキタ入社。志願により2011年に1人目情シスとなる。2018年情シス組織化(GL)、2021年情報企画部長、2023年執行役員就任。組織外では官民学横断のIT推進・地域交流会の企画運営も担う。

セッション1-1 9月14日(月)13:40~14:10
言われたままに作る情シスから、変革を共創する情シスへ〜業務とITの目線を合わせるScopeの技術〜

AIがシステムを作る時代、情シスに求められる役割も変わります。なぜ、要望通りに作ったのに「使えない」と言われるのか?原因は、業務部門とIT部門の目線のズレです。本セミナーでは、手戻りや対立を防ぐ、目線合わせの2つの実践ポイントを具体例をもとに解説。受け身の情シスから、変革を動かす情シスへの第一歩を示します。

ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ株式会社
代表取締役社長
榊巻 亮 氏

Day1 9月14日(月) AI活用

定型業務をAIに委ねて人間にしかできない創造的な業務に集中する「AIシフト」は、人手不足が深刻化する中小企業にこそ不可欠と言えます。ここでは、中小企業がAIを自社の強力な武器に変えるための、現実的な一歩を明示します。

基調講演1-2 9月14日(月)15:00~15:30
「AIに詳しい人ゼロ」の中小企業が、年間2247時間削減できた方法

AIを使いたいが、社内に詳しい人がいない。そこからの1年でした。AI担当を募ると36人が挙手し、非エンジニアの社員がAIに相談しながら自分で業務を自動化。全社に広がり、年間2247時間を削減しました。特別なデータ整備は必要ありませんでした。何から始め、どう広げたのかをお話しします。

アイニコグループ株式会社
JS事業部DX推進課/リーダー
中村 結衣 氏専任のIT担当ではなく、広報と兼務でGoogle Workspaceの運用管理を11年担当。AI推進プロジェクトでは経営層と現場の間に立ち、各事業部の仕組み化とAI利用ルールの整備を担う。令和8年版情報通信白書のAI活用先進事例に掲載。

セッション1-3 9月14日(月)15:40~16:10
Copilot×業務データ活用 成果創出へのステップ

生成AI活用は企業の競争力を左右する重要な経営テーマとなりつつあります。Microsoft 365 Copilotを例に、個人の生産性向上から組織ナレッジの活用、さらにはAIエージェントによる自律型業務運用へと発展する、企業成果創出に向けたステップアップの道筋をご紹介します。

東京エレクトロン デバイス株式会社
EC第二ソリューション本部 エッジクラウドソリューション部 部長代理
辻野 三郎 氏

参加申込する
アイティメディアIDへの登録・ログインが必要です
登録済の方はこちら

Day2 9月15日(火) セキュリティ

セキュリティ対策の遅れは一瞬で事業継続を危うくする経営リスク。高度な攻撃に対抗するためには高度な対策が求められますが、まず立ち返るべきは「守りの穴」を確実に塞ぐ基礎の徹底です。中堅・中小企業が安心してAI時代の恩恵を享受するために必要な防御策について考えます。

基調講演2 9月15日(火)13:00~13:30
中小企業を狙うサイバー攻撃-AI時代の価値創造を支えるサイバーセキュリティ

本講演では、中小企業を取り巻く最新のサイバー脅威と被害事例を紹介し、お客様への価値提供と事業継続を守るための対策を解説します。情報資産の把握、組織的な対策、SCS評価制度に加え、生成AIの安全な利用やAIによる脆弱性発見にも触れ、ITとAIを安心して活用するために明日から実践できる第一歩をお伝えします。

ビットフロー・マネジメント株式会社
代表取締役
原 一矢 氏ビットフロー・マネジメント株式会社代表。中小企業診断士、情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)、CISSP。中小企業のサイバーセキュリティ対策やAI活用支援に加え、100社を超える知的資産経営支援を通じて、企業価値向上と持続的成長を支援している。

セッション2-1 9月15日(火)13:40~14:10
SCS評価制度必須要件! 管理者IDの効果的な管理方法とは?

SCS評価制度の中でも肝となる要求事項である「アイデンティティ管理、認証、アクセス制御」。これらを要求事項通りに管理・運用しようとすると、様々な運用負荷や管理上のジレンマが発生します。本セッションでは管理者IDの効率的な管理方法に焦点を当て、その考え方と専用システムの活用例をご紹介します。

エンカレッジ・テクノロジ株式会社
マーケティング部 取締役 マーケティング部長
日置 喜晴 氏

セッション2-2 9月15日(火)14:20~14:50
SCS評価制度★3取得のススメ ルール整備と運用開始後の課題をAI活用で最短突破!

SCS評価制度への対応にあたり重要となる社内制度、規定の整備を効率的に進めるメソッドと、セキュリティ担当者にとって最も負荷が大きい運用開始後の定常的な監視・分析について、セキュリティのプロ集団である当社から効果的な方法をお伝えいたします。

セグエセキュリティ株式会社
セキュリティサービス本部 セキュリティ技術部 シニアアナリスト
南江 大輔 氏

セッション2-3 9月15日(火)15:00~15:30
制度開始に向けた事前準備を サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度

経済産業省が2026年度末の運用開始に向けて検討を進めている「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」。これはサプライチェーンに起因するサイバーインシデント対策のために、組織のセキュリティレベルを段階に分けて評価するものです。しかし、求められる対応は多岐にわたり、必要な対応をすぐに完了させるのは容易ではありません。本セミナーでは現時点で発表された内容を踏まえ事前に準備できるポイントや対応方法を紹介します。

Sky株式会社
カスタマーサポート部 インストラクター課 リーダー
田中 優里 氏

セッション2-4 9月15日(火)15:40~16:10
Microsoft 365は正常稼働だが業務は止まる。設定リスクを減らし、失われたデータを戻す方法

Microsoft 365自体が正常に稼働していても、過剰な権限、設定不備、アカウントの悪用、アカウント設定変更後の戻し忘れ、データの削除・上書きなどによって、攻撃を受けるなどして企業の業務は停止する可能性があります。本セッションでは、企業で発生しうる想定インシデントをもとに、Microsoft 365に必要な対策を「ID・設定・データ」の観点から整理します。弊社パートナーのテクノル様からはovereによるMicrosoft 365環境の診断、設定不備や危険な権限の可視化、設定変更の継続監視と自動是正についてご紹介します。OpenTextからは、CloudAllyによる独立したバックアップとデータ復旧をご紹介し、設定リスクの低減から、被害発生後のデータ復旧と業務再開までを解説します。

オープンテキスト株式会社
ソリューションコンサルティング統括本部 サイバーセキュリティ ソリューションコンサルティング部 シニアソリューションコンサルタント
相馬 正志 氏

株式会社テクノル
IS推進事業部 執行役員事業部長
葛西 拓磨 氏

参加申込する
アイティメディアIDへの登録・ログインが必要です
登録済の方はこちら

Day3 9月16日(水) セキュリティ

セキュリティ対策の遅れは一瞬で事業継続を危うくする経営リスク。高度な攻撃に対抗するためには高度な対策が求められますが、まず立ち返るべきは「守りの穴」を確実に塞ぐ基礎の徹底です。中堅・中小企業が安心してAI時代の恩恵を享受するために必要な防御策について考えます。

基調講演3 9月16日(水)13:00~13:30
ランサムウェア被害の教訓 ~全てを捨てて挑んだ再構築と、被害企業の情シス責任者が語る『真の事業継続』~

2024年、自社を襲ったランサムウェア攻撃。暗号化されたデータとバックアップ、停止したインフラから得た教訓は「従来の防御の限界」でした。本講演では、被害企業の情シス責任者自らが登壇し、現場での技術的苦悩と、経営判断としての「全システム刷新」という大きな決断の背景を赤裸々に語ります。さらに、境界防御からゼロトラストへの転換、有事における「事業継続」と「早期再生」のための具体的なポイントについても徹底解説します。

Cyber Governance Lab株式会社
代表取締役社長
達城 利元 氏CISO(最高情報セキュリティ責任者)や経営層に対し、サイバーリスクを定量的に評価し、戦略的なガバナンス体制を構築するための助言を行う。特に、Googleの先進的なセキュリティ技術とグローバルな知見と生成AIをフル活用した、実効性の高い防御および回復体制の構築に強みを持つ。他では学べない被害企業のリアルな教訓に基づき、組織の防御力強化と企業価値の維持を両立させるための指針を策定。

セッション3-1 9月16日(水)13:40~14:10
ゼロトラスト/SASEの前に考えたい 一周回って、「閉域」という選択

サプライチェーンセキュリティが求められる今、中堅・中小企業では「何から対策すればよいのか分からない」という声も少なくありません。本講演では、ゼロトラストやSASE導入の前に見直したい「閉域ネットワーク」の価値と、限られた人員でも実践できる現実的なセキュリティ対策の考え方をご紹介します。

NTTPCコミュニケーションズ株式会社
ネットワーク事業部 サービスクリエーション部門 セキュアネットワーク部 担当部長
大野 智史 氏

協賛:図研ネットウエイブ株式会社

セッション3-2 9月16日(水)14:20~14:50
AI時代に求められるSCS評価制度対応と実効性のあるセキュリティ対策

AI活用が進む中、サプライチェーンを起点としたサイバーリスクは経営課題となりつつあります。本セミナーでは、2026年度施行予定のSCS評価制度を切り口に企業が今優先して取り組むべきセキュリティ対策を解説。制度対応だけでなく、実効性のあるセキュリティ強化のポイントをマクニカの知見と最新動向を交えてご紹介します。

株式会社マクニカ
ネットワークスカンパニー ストラテジックパートナー統括部 コーポレートビジネス部 第1課 課長
塚田 学史 氏

セッション3-3 9月16日(水)15:00~15:30
専任者でなくてもMicrosoft 365を守る3つのステップ

情シス担当はセキュリティ専任ではありません。しかしながらランサムウェア被害の多くはメールやフィッシングが原因で、Microsoft 365は格好の標的です。企業規模を問わず実践できるセキュリティ対策「スパムメール対策」「データ保護」「意識啓発」の3ステップを、利便性と安全性を両立しながら実現する方法を紹介します。

HORNETSECURITY株式会社
カントリーマネージャー
伊藤 利昭 氏

参加申込する
アイティメディアIDへの登録・ログインが必要です
登録済の方はこちら

Day4 9月17日(木) PC/IT資産管理

日々のPCキッティングや増え続けるSaaS管理、OSアップデートの対応で情シスが疲弊していては、DXやAI活用など到底望めません。情シスが本来のミッションに集中するには、管理業務の自動化・効率化が不可欠です。中小企業のPC/IT資産管理の在るべき姿を示します。

基調講演4 9月17日(木)13:00~13:30
システムの管理から、情シスの役割はどう変わるのか?

システムへの投資は増えているが、それは本当に会社を強くしているのだろうか。経営は投資対効果を見て、情シスは日々の安定稼働を見てきた。そのギャップに向き合ってきた一人情シスの実体験から、事業価値につながる新たな役割を考えます。

雪ヶ谷化学工業株式会社
総務部/情報システム管理
スドウ タケシ 氏製造業で一人情シスとして、システム導入、業務改善、セキュリティ対策を担当しています。 これまで多くのシステム導入に携わる中で、技術の導入だけでは組織は変わらないことを実感してきました。 現在は、現場・経営・情シスそれぞれの考えをどうつなげていくべきかを模索しています。 本セッションでは、自身の経験をもとに、これからの情シスに求められる役割についてお話しします。

セッション4-1 9月17日(木)13:40~14:10
AI利用を“見える化”する:IT資産管理で実現するAI利用の可視化と統制

業務効率化の要である生成AI活用ですが、管理部門から見えない場所で勝手にAIツールを利用してしまう「シャドーAI」が問題となっています。本セミナーでは、実際のログデータをお見せしながら、IT資産管理ツールでどこまでシャドーAI利用を可視化できるのかを解説します。「AI利用のルールは作ったものの、守られているのかわからない…」といったお悩みがある方は必見です。

株式会社ディー・オー・エス
営業企画部 チーフエバンジェリスト
古賀 みのり 氏

セッション4-2 9月17日(木)14:20~14:50
PC運用から始める情シス改革。"回らない"を抜け出す仕組みへ

PC運用は、調達から運用、処分まで複数の業務にまたがるため、属人化や管理漏れが起こりやすい領域です。本セミナーでは、「回らない」原因をひも解き、PCライフサイクル全体で業務を見直すポイントを解説。持続的に回る運用の仕組みづくりを、15,000社以上の支援実績をもとにご紹介します。

株式会社パシフィックネット
ITソリューション部 課長代理
坂本 成実 氏

セッション4-3 9月17日(木)15:00~15:30
SaaS時代に求められるIT資産管理とセキュリティ

Microsoft 365をはじめとするSaaSの利用拡大に伴い、PCだけでなくSaaSを含めた統合的なIT資産管理・セキュリティが求められています。本セミナーでは、SaaS管理において押さえたい運用ポイントを中心に、利用状況の可視化をはじめとする情報漏えい対策について分かりやすく解説します。

エムオーテックス株式会社
マーケティング本部 プロダクトマーケティング部 LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版 プロダクトマーケティングマネージャー
秋田 貴志 氏

参加申込する
アイティメディアIDへの登録・ログインが必要です
登録済の方はこちら

Day5 9月18日(金) 問い合わせ対応自動化

毎日のユーザーからの問い合わせやトラブル対応に追われ、本来の戦略業務に手が回らないのが中小企業の情シス部門の現実。属人化しがちなサービスデスク・サポート業務は情シス部門の時間と心のリソースを奪います。ここでは、IT人手不足を前提に、ユーザーサポート業務を劇的に効率化し、安定的に回す極意を解説します。

基調講演5-1 9月18日(金)13:00~13:30
現在推進中だからこそ話したい!AIサポートデスクへの道

「これはどこに聞けばいいですか?」――困った時のサポート体制が明確になる事は従業員のパフォーマンス向上に影響します。本セッションでは社内サポートを1つの窓口にまとめ、AIチャットボットが答えられる状態にするまでの道のりを、出前館の実例を交えながら、ひとつの始め方としてお話します。

株式会社出前館
IT本部IT戦略部IT&オフィスサポートグループ グループマネージャー
糸山 堅太 氏株式会社出前館 IT&オフィスサポートグループ所属。前職のオフィス構築会社の経験を活かし、分かれていた社内サポート3領域の統合を実行に移す役割を担う。現在は窓口の一本化を土台に、ドキュメント整備とAIチャットボットによる問い合わせ対応の高度化に取り組む。

セッション5-1 9月18日(金)13:40~14:10
「コア業務に手が回らない!」を解決するAI時代の問い合わせ管理とは?

「AIが話題の今、基本的なインシデント管理で止まっていませんか?」対応工数の増大、変更管理・影響範囲の把握、自動化スキル不足......AIを取り入れる姿勢を持ちながらも、基本的な問題も抱える情シスの皆様のよくあるお悩みとともに、コア業務に集中できる問い合わせ管理の実践法をご紹介いたします。

ゾーホージャパン株式会社
ManageEngineマーケティング部 ITAM担当
齋藤 愛理 氏

参加申込する
アイティメディアIDへの登録・ログインが必要です
登録済の方はこちら

●講演者、プログラム内容、タイムテーブルが変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
●会期後よりアーカイブ配信もいたします。気になるセッションの見直しなど、ご都合にあわせて、ぜひ登録・視聴ください。
※一度の登録で、会期中はどのセッションでもご視聴いただけます。またアーカイブ配信だけを視聴する場合でも、登録いただく必要があります。
※アーカイブ配信の準備が整いましたら、登録者の方にメールでお知らせいたします。
●参加特典の詳細条件については、視聴ログイン後の画面でご確認ください。
※フリーメールアドレスでの登録の方や非就業者の方は対象外とさせていただく場合がございます。
※事務局が不正と判断した場合は対象外とさせていただきます。
※発送時期についてのお問い合わせはご遠慮ください。

お問い合わせ

アイティメディア株式会社 イベント問い合わせフォーム

https://members09.live.itmedia.co.jp/library/MTA3MDA1?group=2609_InformationSystemManager